フィリピン国際結婚?あれこれ〜♪ |(^▽^)/

国際結婚してるのと、海外の仕事をする機会が多いので そんな所から「むむっww」と来た事などを、、、

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毎年この時期の「ぷちこわ」カテゴリー実体験No.7  八王子 小峰トンネル(現役時代)

私がまだミニカダンガンZZ っていう軽のTurbo車で
ぶいぶい?言ってた頃なんですが、
神奈川相模原の会社(私は稲城に住んでましたが)から
青梅の河辺に数か月間仕事で通ってた時がありました。

はまり仕事の応援で、数人が追加で借り出されて
遅くまで仕事してから深夜近くに帰途についてたんですが、
私は八王子の彼女がいた事から、いい裏道知ってるよって事で
この小峰峠ルートを上司などに教えていました。

私は、軽自動車で走り屋を気取ってて頃なので、
あそこの峠は大好きでした。
青梅側からFFタックインかましながら上がって行って、
最後のトンネルをばしゅーーーーんって感じでw

八王子側に出ると下りになりますが、
そこはいつも路面が落ち葉も多い、じめじめ系の道なので、
あまり飛ばせません。

トンネルは、内部の照明が黄色っぽくって、
見えてきてから突入時、ちょっと不思議な感覚にとらわれますが、
大して距離の無いトンネルで、ほんとに一瞬で通過しちゃうので、
別に怖くもなんともなかったんです。

一回、青梅側の上りで、テン?のような動物に横切られて
びっくりした時はありましたが、、

せっかく上司に教えてあげたこのルート。
いつの間にか、通ってくれなくなってました。

理由を聞いたら、あんな時間に通るのはやっぱり怖かったとの事。

あとは、深夜1時過ぎに通ってた時に、
青梅側の上りの峠を、
おばーさんが一人で歩いていた時があって、
すごく怖かったんだそうです。

心霊スポットって聞いたのは、
これよりずーーーーっと後の事です。

仕事で青梅に住んでた事もあったので、
八王子、青梅、陣場、飯能、相模湖、津久井、秩父、奥多摩近辺の
道という道は夜中走り回ってたんですが、
その中に、何箇所かそういう所を知らずに通っていました。
私は霊感無いのかもしれませんね。(笑)

長話をしてしまいましたが、
怖いのは、この体験談ではなくって、
↓の参考URLの方です。。。。


■超怖い 参考URL
↓のURL写真の4枚目だったかな。。。。
良く見てくださいね。。。。。。 大きな 赤い「目」でしょうか?
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Lounge/7398/komine.html
毎年この時期の「ぷちこわ」カテゴリー実体験No.6 <八王子 真の道>

既に社会人になってる頃です。

当時の彼女が八王子にいたこともあり、
ドライブ勢力範囲が、相模湖方面だったりしてました。

そんな中、ふと怖い話をしてた過程で
真の道に行ってみようという事になりました。

まだ夕暮れでライトをつけなくても大丈夫かな?
位の時間に国道20号から脇道へ逸れて、
車で上がって行きました。

最初は民家があったんですが、だんだん農道風の
細い道に変わって行って、ターンする場所も無いような
感じになってきました。

くねくね登って行っていたんですが、
彼女が、、

「ねェ。なんかやっぱりやばくない?」

「後で話があるんだけど。。。。」

私は細道をハンドル右、左させてたんですが、、、


「今は話したくないんだけど、、、」

???何が???・・・・って
なんか怖くなっちゃうじゃん って 思った矢先。

!!!!!

「停まって!! すぐ もどって!!!!!」


どきっ!!として 急ブレーキしました。
ざーーーーーっっ。。 半分砂利っぽい道路で滑りながら急停止です。

その場所は、

道路の右側は上り斜面で、草ぼーぼー、
左側は確か下り斜面だったと思います。
ちょっと先が深めで、先の見えない
右カーブになってる寸前で急停止しました。

「これ以上 先にいかないで!! 戻って!!」

うわーーー 意味分からないけどこわっ!!って思いながら
数回無理やり切り返して逃げるように戻りました。

切り返しの際、後ろタイヤが落ちるんじゃないかと思う位
ぎりぎりだった記憶があります。



20号まで戻って、落ち着いた頃に彼女が話し始めました。


「実はね。横道に入ってすぐ、民家がある辺りから
 既に なんか変な感じがしてたの」

「そしたらね。民家の道路脇におじさんが立ってたの」

「そのおじさんね。 手を大きく横に広げて
 行くな!!って素振りをしてたの」

「なんかすごくやな感じがしたから
 後で話すって言ってたでしょ?」

「そして、あのカーブの前の辺りに来た時に・・」

「いきなり耳元で」


「だめだ!!!!」 って聞こえたから
すぐに「停まって!!戻って」って言ったんだよ。

私もよく分からないけど、
多分あの右のカーブを曲がった辺りに
噂の階段があったのかもしれないよ。

もしそこまで行ってたらどうなってたか分からないよ。。。。


噂では、車の周りに手形がいっぱいとか
ぐるぐる目が回るように赤ちゃんの泣き声に囲まれるとか、、、
そんな噂が地元にはあったそうです。



<関連URL>
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Lounge/7398/makoto2.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%9F%E3%81%AE%E9%81%93
http://members.jcom.home.ne.jp/2241414001/makoto.htm
毎年この時期の「ぷちこわ」カテゴリー実体験No.5
今晩は5蓮ちゃん打ち止めにします。もう深夜2時 丑三つ時だし。。。

時は高校卒業、専門学校生です♪
自宅の部屋は、例の1階の階段横の6畳から
4.5畳和室に既に退避済みであります。(笑)


専門学校 同じクラスの女性の友人
で、非常に霊感の高い娘がいました。

学校の教室から首都高速がすぐそば走ってるんですが
そこの音の遮断壁に立ってるのが見えたりするとか

私の守護霊かは分からないのですが、
なかなか見えなかったんだけど、
やっと見えた時は、
30歳台位の年代の男の人だよって教えてくれたり。

そんなかんなである日、
彼女と一緒に原宿のどんきー、、、
って知らないですよね?知ってたら懐かしいかも♪

駅から竹下通り入ってすぐ左奥にあった
ドンキーサンドて言うサンドイッチとかあった喫茶店

その喫茶店で、またちょっと怖い話というか
彼女の友人の体験談とかしてた時に、

そういう話してると寄ってきちゃうんだよ

って話になって、、、

近くに来ちゃったよ。。。 ほら、、、


小さな丸いテーブルに向かい合って座ってたんですが、

片方の足から腿にかけて なんか冷たい?
ひやーーーっとする。 しかも片方だけです。

(すいません。空調って突っ込みは無しでw)

それを彼女に伝えたら。
そうでしょ?わたしもこっち側が。。。って

(すいません。再度空調って突っ込みは無しでw)



私は半分冗談で、その見えない何かに対して

『何かあるんだったら 今晩、うちに来ていーよ♪♪』

って、ちょっと強気な発言を言ってしまいました。


そのあと、彼女と別れて帰宅しました。
結構遅い時間です。

玄関開けて、台所通過して、、、
自分の部屋のドアを開けた瞬間!!!!???


目を擦っちゃいました。


茶色いんです。 部屋が。。。

って言うより、空気が。。。

なんか 空間が茶色いんです。。

????

電気をつけましたが、怖くてドアは閉めれません。
台所全開です。

寝ようとしたんですが、
↑を見上げるとなんか茶色い空気(空間)が
部屋をぐるんぐるんしてる感じです。

そして、我慢できなくって、声だし独り言です。

「ごめん! ちょっと怖いから間違っても出てこないでね!」

「音とかもだめだよ!!」

「うちに来たって事は、xxxx(彼女)の家にも行ける?」

「彼女の方が何かできるかもだから そっちに行ってみてくれる?」


・・・って なんて無責任な発言を。。。。(^_^;)>

そして翌日。。学校で。。
彼女と会った早々、いきなり!私に向って

「ねえ! うちに呼んだでしょ!!!(ぷんぷん)」

行かせてしまい
すいませんでした ごめんなさい。

(本当の話です。確か4名様のご移動だったそうです。)



部屋?壁?どこからともなく
パシン パシンし始めましたので今晩はここまでで。。
次回はきっと社会人編になっちゃいます。
毎年この時期の「ぷちこわ」カテゴリー実体験No.4 連投ちうです。

小学校高学年に入ります。
東京稲城は稲城でも平尾に引っ越しました。

一戸建て新築ですw

でもね。新築だからって何もおきないとは限らないようです。
あんまり怖くないので、その家の事二連発です。

父と母は二階の部屋、妹も二階の別の部屋
私だけ一階の部屋に居た頃です。

玄関からすぐに二階に上がる階段があります。
玄関横の洋室6畳部屋が当時の私の部屋でした。

その部屋の押し入れは階段の下になります。

その階段は何段か忘れましたが、
下から4段目が ぎしっってきしみます。

当時、高校受験で勉強中。
深夜起きていた時に何度かあったんですが、

降りてくるんです。たまに。。

とん、 とん    とん、、、
、、、とん、、とん、、、、ぎしっ って。。

喉でも乾いて水でも飲みに来るのか
トイレに降りてくるのか?って考えますよね?

でも下まで降りてこないんです。最後の2,3段残して、、

でも降りて来て欲しくないです。怖いので。。

もし降りて来て、ドアでも開けられたらなんて
想像したらさすがに怖いので
深夜の受験勉強をほどほどにしたのは
言うまでもありません。(^_^;)

ちなみに、その後、高校時代は、
同じ1階でも、玄関から台所を挟んだ
先にある四畳半の和室に移動しました。

音楽とかかけてれば、階段の音なんか聞こえません!♪

この階段の話、
母親に言ったら、似たような経験があったらしいです。

同じ下りでもちゃんと下まで行って、
玄関からドアあけてドアが閉まる音まで聞こえた時があったそうです。
また、下りだけでなく、上りでも不思議な事が。。

深夜、父親が仕事から帰宅した際の事。。

階段上がって母親が既に寝ている自室に入りました。
母親が眠たそうに起きました。
「あっ おかえり」

「あれ お客さん? 後ろの女の人は誰?」

父親はぞっとしたそうですが、これも本当の話です。

ちなみにこの実家ですが、宅地造成の為、
ぷち移動+建て直ししたのでもうありません。
毎年この時期の「ぷちこわ」カテゴリー実体験No.3

これも怖くはないです。
検索で、「稲城 ありがた山 心霊スポット」で検索すると
いろいろ出来ますが、私は無縁仏があるって聞いていました。

また、今でもその場所までは行った事がありません。
ですので、今回の場所もそこに相当するのかが分かりません。

京王よみうりランド駅から通称?「ランド坂」と呼ばれる
人昔前はちょっと走り屋ご用達?だった
よみうりランドまで上がる上り坂があります。

一番最後の左ヘアピンの所って砂利道で奥に入っていけますよね?

今は知りませんが、、確かその先だったと思います。
この「入った道の場所」がうる覚えで、
もう少し峠の下の方から、上りを向って右側の別の道だったかもしれません。


小学校4年位の頃の夏、
友人たちとまた4,5人で、くわがた捕りにいきました。

その道をぐんぐん入っていくと、
土砂崩れ防止用のダムのようなものが
あったのですが、その先は、水がある訳でなく
結構見渡しが良い野原のようになっていました。

その野原の真ん中に小さな小屋があって
建物の脇に置いてある
クワや鋤?などの農家風小道具を見て

「錆びてるね〜」
「もう誰も使ってないんじゃない!」
なんて言ってたその矢先!!


おじいさんが急にどこからともなく後ろに!!!

見晴らしいいのに、どこから急に近くに来たのか
分かりませんでした。

でも普通のおじいさんです。
白のちょっと泥汚れ付きの肌着風のシャツだったような、、


一瞬の沈黙。。

「錆びてるね! とか失礼な事言ってたから怒られるかな?」
なんて、走馬灯のように一瞬 考えがよぎりました。


最初に声を上げたのはおじいさんです。

「くわがたとかなら あっちにいるよ」
と、野原左手の林を指さして一言。


「ほんとに♪ありがと♪ わーーーーーい!!」

ってみんなで走ってその林に向かいました。
その距離 数十メーター。

ちなみにその林は 杉林でした。
木にたどりついた途端、幹に小さめのカミキリ虫発見しました。
でもクワガタはさすがにこの種類の木にはいません。

「わーーい」って走ってから2分〜3分。。だったと思います。
5分は経っていないと思います。

「おじーさん うそつきだよ くわがたはこんな所にはいないよ!」
一瞬、、
「錆びてる!」って言ったからいじめられた?とも考えがよぎりました。

皆振り向きました。

「あれ?」

おじーさん いないよ。。。。


すぐに小屋に駆け戻って、
「おじーーーさーーーーーん!!!」
あれーーーーっ??

小屋の周りを探しましたが見当たりません。
ちなみにその小屋の周りは見晴らし良い場所なので、
この位の時差でおじいさんが消えるとは考えられません。

反対側の林に逃げ込むとしても
スポーツ選手でもないのに、、、、

良く考えてみたら
最初に農具を見てた時含めて、
その小屋の中は誰も見ませんでした。


今回もまた、

うわーーーーーっ お化けだ―ー!!

ってみんなで走って帰りました。


その数日後、、、、
ランド坂に救急車、パトカーなどがいっぱい。。。

京王よみうりランド駅近く、(例の三沢川近く)の
英語塾に通っていた私は
おじいさんの死体が発見されたと聞かされました。

具体的な場所などは聞いていませんのでわかりません。

でも

あの時小屋の中を開けて見ていたら、、、
どうなってたんだろう
居たのかな おじーさん。

でも

なんで おじーさんは
うちらが「くわがた捕りに山に入ったの知ってたんだろう。。。」
聞いてなかったのに、、


でも、、、当時から怖い記憶ではなく
やさしいおじーさんっていう思い出でもあります。

ありがた山でもっと怖かったのは、友人と二人で奥に入って、
野犬の集団に襲われた事があり、その時の方が恐怖でした。